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養護教諭のパワースポット-関西養護保健フォーラム通信 第82号(事務局 関西女子短期大学養護保健学科)2018年07月10日

 養護教諭のパワースポット-関西養護保健フォーラム通信(事務局 関西女子短期大学養護保健学科)
 (ページ下部QRコード①から過去の記事をご覧いただけます。)


 ※関西女子短期大学養護保健学科では、社会人・学士入学を希望される方を
  お待ちしています。2年間で養護教諭の免状が取得できます。
  看護師免許をお持ちの方、大歓迎です。
  これまでのあなたの「殻」を破って、養護教諭になろう!

  詳細は、下記をご覧ください。
 (
ページ下部QRコード②からもご覧いただけます。)

 

 http://www.kwc.ac.jp/career/shakaijin.html

 http://www.kwc.ac.jp/faculty/health/index.html

 http://www.kwc.ac.jp/nyushi/nyushi/society.html


養護教諭のパワースポット-関西養護保健フォーラム通信を定期購読されたい方へ

 下記まで、連絡先アドレスをお知らせください。最新号が発行されましたら、メールでお知らせします。
 本学卒業生以外の方のメールアドレス登録も大歓迎ですので、多くの先生方、養護教諭を目指している方に、ご紹介をお願いします。
 なお、本学卒業生には一斉にお知らせしますが、迷惑メールとならないよう、端末設定をお願いします。 

※連絡先アドレス送信先
 (ページ下部QRコード③からも送信できます。)

  関西女子短期大学 養護保健学科  yougo@tamateyama.ac.jp

  ※お名前、所属を必ず記載してください。

   本学卒業生は、卒業年度を必ず記載してください。

 

(インタビュー)医療的ケア児とともに 「もみじの家」ハウスマネージャー・内多勝康さん

「当たり前の生活がしたい」という思いに、社会の支援は届いているだろうか。「医療的ケア児」と呼ばれる子どもたちは全国に約1万8千人。家族は長時間のケアに追われ、学校に行けない子もいる。こうした子どもや家族が過ごす施設の責任者に転じた内多勝康さんが「社会を変えるチャンス」と語るのは、なぜなのか。詳細は下記をご覧ください。
 ※全文を読むには、無料会員登録が必要です。

  https://www.asahi.com/articles/DA3S13563382.html?ref=opimag1807_sp_con_mailm

●(いま子どもたちは)学校に行きたい:番外編 医療的ケアと学校、両立させるには

  医療的ケアが必要な子どもたちのために、学校に配置される看護師が少しずつ増えています。特別支援学校だけでなく、地域の公立学校に進学を希望する子に対応する自治体も2市取材記事です。詳細は下下記をご覧ください。
 ※全文を読むには、有料会員登録が必要です。
 https://www.asahi.com/articles/DA3S13506272.html?iref=pc_extlink 

家庭と教育と福祉の連携「トライアングル」プロジェクト ~障害のある子と家族をもっと元気に~

 教育と福祉の連携については、保育所、幼稚園、認定こども園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校等(以下「学校」という。)と児童発達支援事業所、放課後等デイサービス事業所等(以下「障害児通所支援事業所等」という。)との相互理解の促進や、保護者も含めた情報共有の必要性が指摘されているところであり、各地方自治体において、教育委員会や福祉部局の主導のもと、支援が必要な子供やその保護者が、乳幼児期から学齢期、社会参加に至るまで、地域で切れ目ない支援が受けられる支援体制の整備が求められています。
 特に、発達障害者支援については、発達障害者支援法の一部を改正する法律(平成28年法律第64号)が平成28年8月1日から施行されており、「個々の発達障害者の性別、年齢、障害の状態及び生活の実態に応じて、かつ、医療、保健、福祉、教育、労働等に関する業務を行う関係機関及び民間団体相互の緊密な連携の下に、その意思決定の支援に配慮しつつ、切れ目なく行われなければならない」とされています。
 こうした課題を踏まえ、文部科学省と厚生労働省では、昨年の12月より、両省による家庭と教育と福祉の連携「トライアングル」プロジェクトにて検討を行い、このたび、本年3月に「家庭と教育と福祉の連携「トライアングル」プロジェクト報告」(以下「報告」という。)を取りまとめました。
詳細は、下記をご覧ください。

『つながる食育推進事業』に関する調査研究報告書(平成30年3月)

 近年、偏った栄養摂取など子供たちの食生活の乱れや肥満・痩身傾向などが見られ、子供たちが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身につけることができるよう、学校において食育を推進することが喫緊の課題となっています。また、食を取り巻く環境が大きく変化する中、子供の食に関する課題を解決するには、子供の日常生活の基盤である家庭における実践が重要です。
 こうした状況を踏まえ、文部科学省では、栄養教諭が中心となり、学校を核として地域の生産者や関係機関・団体等とも連携しつつ、学校においてより実践的な食育を行うとともに、その活動に保護者も参画し、家庭における望ましい食生活の継続的な実践にもつながる食育の実践モデルを構築するため、平成29 年度「つながる食育推進事業」を実施し、その報告書をまとめました。
 詳細は、下記をご覧ください。

女子小学生の靴箱にヒール、高校生からナンパも オシャレすぎて悩む親「どこで止めるか」

 ランドセルが高額化し、小学校の卒業式での袴が流行ると禁止する学校も増えた。小学生向けのファッションブランドが増え、幼いころからオシャレを楽しむのも一般的になりつつある今、大人に負けないほど美容意識や人気が高い小学生も登場している。その背景にあるものとは。
 詳細は、下記をご覧ください。

※ご希望の方は下記のQRコード①、②、③からご確認下さい。 


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