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養護教諭のパワースポット-関西養護保健フォーラム通信 第64号(事務局 関西女子短期大学養護保健学科)2018年04月25日

 養護教諭のパワースポット-関西養護保健フォーラム通信(事務局 関西女子短期大学養護保健学科)
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 ※関西女子短期大学養護保健学科では、社会人・学士入学を希望される方を
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 http://www.kwc.ac.jp/faculty/health/index.html

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大型連休ではしか感染拡大の恐れ「ワクチン2回接種を」

 大型連休を前に、厚生労働省が感染症予防を呼びかけている。今年はとくに海外から訪れた人が感染源となって、はしか(麻疹)にかかる人が沖縄を中心に急増。人の行き来が増える連休に感染が広がる恐れがあり、専門家は適切なワクチン接種を勧めています。
 詳細は、下記をご覧ください。

特集 発達障害者支援の到達点—新しい支援の枠組みを考える

 公衆衛生 82巻5号 (2018年5月):医学書院の特集記事です。
 概要は下記の通りです。
・発達障害の公衆衛生課題とは何か?-戦後のわが国の障害福祉の源流
・発達障害者支援法が目指すもの
・子どもの心の発達支援-子どもの心の診療ネットワーク構築
・わが国の児童発達支援の動向
・特別支援教育における関係機関との連携の考え方
 -特別支援教育の基本と新学習指導要領
・強度行動障害児(者)への支援の今昔-知的障害児(者)入所施設の実践から
・もっと知って!児童自立支援施設のあれこれ-「withの精神」で「育て直し」
・発達障害者の就労支援の実態と,支援体制の充実に向けた課題
・地域における発達障害者支援センターの役割
 詳細は下記をご覧ください。

4月に注意してほしい感染症 No1・ロタウイルス感染症 No2・溶連菌感染症 No3・咽頭結膜熱 No4・インフルエンザ  

 詳細は下記をご覧ください。

広がる「子ども食堂」、全国2286カ所 2年で7倍超

 地域の子どもに無料か安価で食事を提供する「子ども食堂」が、全国に2286カ所あることがわかった。地域交流の場として認知度が上がったことに加え、「子どもの見守りの場」として期待する自治体からの補助金が開設を後押ししていることが背景にあるとのことです。
 詳細は下記をご覧ください。

子ども食堂 「ここに来れば何とかなる」

 子どもの貧困対策への注目の高まりから、全国で急速に増えている「子ども食堂」。放課後の児童生徒の居場所や地域住民の交流の拠点としても重要性が高まっているが、資金や人材の確保、行政の支援など、活動を長く続けていくための課題も浮かんできたとのことです。
 詳細は下記をご覧ください。

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